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| 被験者 | 向精神薬と下剤を服用しており、主な便性状が泥状あるいは水状である、 40歳以上の男女18名(男性9名、女性9名) |
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| 試験方法 | 難消化性デキストリンあるいはプラセボ(デキストリン)10gを1日3回(30g/日)、12週間反復摂取させた。 |
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●腸内細菌による資化ビフィズス菌の増加 腸内菌叢の改善 排便回数・排便量の増加・便性の改善 ●糞便中に排泄排便量の増加 |